箱根・湯河原温泉の良さについて

箱根・湯河原温泉の良さについてなんですが、まず、湯河原だと東京からそう遠くないので、本当にぶらりと足を伸ばしたついでに日帰りとかでも行けちゃうと思うんですよね。ですから、箱根の湯河原温泉は、本当に行き易い、どうしても今日は、温泉でも入ってのんびりしたいというわがままな人でも気軽に行けてしまう、良い温泉だと思いますね。休日は、ぜひ、皆さんも湯河原の温泉でのんびりと疲れを取ってみてくださいね。本当にお勧めします。万葉時代から愛され、万葉集にも詠まれた事のある箱根・湯河原温泉。湯河原温泉は神奈川県の足柄下郡にあります。皮膚病、婦人病に効くほか、外傷や胃腸病などにも効果があります。刺激の少ないお湯は昔から「子宝の湯」と言われ親しまれてきました。鎌倉時代、室町時代には「こごめ(子込め)の湯」などと呼ばれたり、江戸時代には「小梅(子産め)の湯」などとも呼ばれていました。また、今では日本最大の足湯施設なども設置されています。
 パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1)で10月16日、「戦国無双 声優奥義 2011秋」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 同イベントでは、コーエーテクモゲームス(横浜市港北区)の人気アクションゲーム「戦国無双」シリーズに出演している声優によるドラマ、トーク、ライヴ(歌)などのステージを行う。

 当日の出演者は草尾毅さん(真田幸村 役)、小杉十郎太さん(織田信長 役)、緑川光さん(明智光秀 役)、進藤尚美さん(森蘭丸 役 夜の部のみ)、竹本英史さん(石田三成 役)、神谷浩史さん(浅井長政 役)、山田真一さん(島左近 役、昼の部のみ)、高塚正也さん(直江兼続 役)、置鮎龍太郎さん(長宗我部元親 役)、藤本たかひろさん(福島正則 役)。司会は阪口大助さんが務める。

 また、会場では会場限定CD「戦国無双3 三本槍」(2,500円)、スティック状LEDのライト「戦国無双 声優奥義2011秋 限定 煌灯」(各色800円)、武将達の武器をあしらった「戦国無双 声優奥義2011秋 チケットファイル」(1,500円)などのイベントグッズを販売する。

 イベント担当者は「昨年開催した『戦国無双 声優奥義 2010秋』の好評を受け、第2回目の開催が決定いたしました。今回から初登場するキャスト4人を含め、熱いステージをお届けします。白熱の宴にぜひご参加ください」と話す。

 会場はパシフィコ横浜・国立大ホール。昼の部は14時開演(開場=13時30分)、夜の部は18時30分開演(開場=18時)。ロビー開場は11時。チケットは7,800 円(当日券あり)。

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戦国無双 声優奥義 2011秋


 高尾山ケーブルカー・清滝駅前の広場で10月12日、KDDIと沖縄セルラーが現在実施しているキャンペーン「高尾山Walk」と連動して作られたモニュメント「エコ天狗(てんぐ)」の除幕式が行われた。(八王子経済新聞)

【画像】 「天狗くん」として登場した木下さん

 ユーザー参加型の環境保全活動「Green Road Project」として行われている同キャンペーン。auのスポーツサポートサービス「au Smart Sports」を利用したもので、同プロジェクトとしては第7弾になる。

 10月1日から国土緑化推進機構が高尾山を舞台に行っている「高尾の森・ふれあいと学びのキャンペーン」と連動。同サービスの「Run & Walk」を利用し、期間中にauユーザーがウオーキングやランニング、自転車で走った距離を積算。1キロ1円に換算して、その総額を同機構が運営する 「緑の募金」に寄付する。

 「エコ天狗」は高尾山の天狗伝説を基に総距離が100万キロを達成したことを記念して作られたモニュメント。高さは約1.8メートル。エコを意識してグリーンに塗られているほか、鼻の上には葉も取り付けられている。「エコ天狗をかわいがっていただき、さらに積極的にキャンペーンに参加してもらえれば」と同社新規事業統括本部ビジネス統括部長の森田さん。

 総距離に応じて鼻が伸びる仕組みになっており、現在の総距離が144万キロであることから、鼻の長さは1メートル44センチでスタート。「面白く楽しいすごいものができた」と高尾登山電鉄の金子宏駅長。「天狗をバックに写真を撮っていただき、次回来たときに長くなっていることを確認してもらう。記念スポットになれば」と期待を込める。

 除幕式には「高尾山にゆかりのあるゲスト」として、今回から森林作りを広く一般に呼び掛ける「フォレストサポーターズ」として活動することになったお笑いコンビ「TKO」の木本武宏さん、木下隆行さんも参加。司会から高尾の読みから「TKO」ができること、2人の名前に木の字があることがきっかけとして紹介されると、木本さんが「無理やり」と突っ込み会場から笑いを呼んだ。

 木下さんは鼻に天狗の面をつけた「天狗くん」として登場。木本さんが趣味の木工について紹介するなど、2人で森にまつわるエピソードを展開した際には、「僕はここに住んでいますから。19歳から」と発言。大きな笑いが起こったが、途中で「声がこもる」と指摘されて面を外す事態に。最後には「天狗で出てきたときのすべり感を忘れない」と話してまとめた。

 キャンペーンは11月30日まで。


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